C3(シースリー)の脱毛の予約を変更する方法

シースリー(C3)での予約変更はインターネット、または電話で可能です。インターネットでの変更は会員専用アプリ「どこでも予約」で行います。電話での変更はコールセンターもしくは予約した店舗に直接電話をして行いますが、店舗に電話するほうが次の予約が取りやすいなど、知っておきたい予約の情報もあります。急に予約変更やキャンセルが発生してしまったときに慌てないよう、ぜひお伝えしたい予約変更のポイントをまとめました。

シースリー(C3)の予約変更・キャンセル方法

インターネット、または電話で可能です。双方とも当日の予約時間1分前まで可能になりますが、1分を少しでも過ぎてしまうと、回数無制限コースの場合3,000円のペナルティ料金が発生します。回数制限のあるコースでは1回分の回数消化となってしまうので、予約変更・キャンセルは必ず予約時間1分前までに行いましょう。

インターネットでは会員専用アプリ「どこでも予約」で変更・キャンセル処理を行います。変更処理に時間がかかり1分前を過ぎてしまう可能性もあるので、ギリギリであれば電話での変更がおすすめです。コールセンターでも受付していますが、予約している店舗に直接電話するとその場ですぐ次の空き時間を教えてもらえることもあります。

次回以降のスムーズな予約のためにも、電話で変更・キャンセルするときは店舗へ連絡することがおすすめです。店舗では回線が混んでいると留守番電話になるので、氏名・会員番号・変更またはキャンセルする旨を残せば大丈夫です。留守番電話も繋がらない場合は1分前までに着信履歴が残っていればペナルティが発生することはありませんが、電話機にも稀に時間差が生じることがあります。不要なペナルティを避けるためにも、変更・キャンセルはわかった時点で即、手続きしましょう。

1分前まで変更・キャンセルが可能なのはシースリー(C3)の大きな魅力ですが、その後のスムーズなコミュニケーションのためにも、スタッフさんにお詫びと感謝のキモチはぜひ伝えたいところです。また、生理中は施術ができないので、生理日を把握しておくといった体調管理・スケジュール管理もサロン通いの重要なポイントのひとつです。ひとりで脱毛するのではないからこそ守らなくてはならないこともありますが、スタッフさん・サロンと二人三脚だからこそ質の高い脱毛を長く続けられるのもサロン通いの大きな魅力です。

シースリー(C3)で遅刻したらどうなるの?

コースや施術内容によっては、遅刻した分の時間を差し引いて施術してもらえる場合があります。ただ、この場合も事前の自己処理や体調管理が必須なので注意したいところです。遅刻した時間によっては施術ができないこともあります。遅刻することが判明したら、その時点でサロンに連絡しましょう。その時に、どのくらい遅刻しそうなのか、到着時間は何時になりそうかなど具体的な時間を伝えられるようにしておきましょう。

シースリー(C3)の予約は取りやすい?

シースリー(C3)は契約した店舗以外の全国の店舗で施術を受けることができます。また、「どこでも予約」の中には「いまカラ・かよエール」というキャンセル待ちのシステムがあります。この2つは他サロンにない大きな特徴です。特にキャンセル待ちは制度自体を設けていないサロンが多く、キャンセルしやすいために空き時間が出やすいのもシースリー(C3)の特徴。「いまカラ・かよエール」に希望の店舗と時間を3つまで登録できるので、空きができたらメールで知らせてもらうことができます。人気の上昇によって予約がとりづらくなった、などの声も見られますが、店舗の増加やサービスの充実によってそうした声は過去のものになりつつあるようです。

無料カウンセリングでルールを把握してからシースリー(C3)に通おう

その他にも、契約後8日はクーリングオフ期間のためもっとも早くて9日目からの予約になることや、毛質・体調の個人差によっては予約間隔をスタッフさんと相談することも効果的な脱毛のために必要になります。変更・キャンセルの1分前ルールはもちろん、こうした細かなルールも知っておきたいですよね。通う前に疑問点はすべて解決しておく、くらいのキモチでいると後々慌てることがないので、何でも質問できる無料カウンセリングをぜひ活用してくださいね。